もしかすると常識なのかもしれませんが、教えていただき非常に感激したので。

データや書類を保存するとき、保存先を指定するウィンドウに、保存先のフォルダをドラッグすると、そのフォルダ内が保存先に指定されます。
今の所、どのソフトでもこの方法が利用できるため、これを知ってからは、ほとんどこの方法で保存先を指定しています。

「保存先の選択」を指定する際、とても深い階層に保存先がある場合は、かなり有効かと思います。


保存先の選択をする場合、Macはたいてい前回保存した場所が表示されます。

finderで保存したい場所を表示させておく事を忘れないように。


いままでは、「このフォルダの中の、あのフォルダの中の、●●フォルダ内の…」と、場所を覚えて一つ一つたどって保存先を指定していたので、直感的に操作できるこの方法は、「さすがMac!」とさらにMac愛に火がついたのでした。

1 Comment

  1. はじめましてこんにちは!私はMac愛用1ヶ月目なのでこの記事が大変参考になりました。
    ありがとうございました!

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